①整理

「いるもの・いらないもの」を分け、ご家庭に合った適正量に整えます。この工程がとても大切です。
モノと向き合うことで買い物のクセや傾向が見え、リバウンドしにくい収納につながります。

②安全収納

残した「いるもの」には、倒れない・飛び出さない・動かないための対策を行います。
安価なものや目立ちにくいものなど、ご家庭に合った耐震グッズもご提案できます

③備蓄

「いるもの」を動作・動線や使用頻度に合わせて収納します。片付けやすい仕組みをつくることで、使ったものを元の場所に戻す習慣が身につきます。
そして、モノを減らして生まれたスペースに備蓄品を収納していきます。